X(旧Twitter)に予約して投稿するには
X(旧Twitter)は、お知らせが素早く広がるSNSです。InstagramやFacebookに出した内容を、Xにも出したいことはよくあります。
XでInstagramと同じ内容を出すときの注意
- 文字数がぐっと少ない。日本語ではおよそ140字までです(Xの有料プランを除く)
- 画像は4枚まで。
- 長い文章をそのまま貼ると切れてしまうので、Xだけ短くまとめ直すのがコツです
matomete でXにも出す方法は2つ
1. 時間になったら知らせて、ワンタップで出す(無料プラン)
- 投稿を予約するときに「Xにも自分で出す」にチェックを入れます
- 予約の時間になると、スマホの通知(またはメール)でお知らせします
- 「画像ごとXに共有」を押してXを選ぶと、画像と本文が入った状態でXの投稿画面が開きます。あとは「ポスト」を押すだけです


2. 自動で出す(スタンダードプラン・月550円)

- Xのアカウントをつなげば、ほかのSNSと同じように、予約した時間に自動で投稿します
- Xだけ短い文章にする、といった出し分けもできます
Xで読まれやすくするコツ
- 1行目に結論。流れが速いので、最初の一文で何の話かを伝えます
- 画像を付ける。文字だけより目に留まります
- URLは必要なときだけ。本文が短いので、伝えたいことを先に書きます